| 【昭和25年 6月】 |
商業、工業、鉱業、運送業、サービス業などの中小企業が出資し桑園倉庫企業組合を創立。 |
| 【昭和32年 7月】 |
組合方式の経営に種々の制約があるとのことで、組合制を解消。桑園倉庫株式会社の設立。 |
| 【昭和35年12月】 |
同年9月に吸収合併した東札幌倉庫(株)の建物を増改築し東営業所を開設(旧菊水営業所)。 |
| 【昭和37年 4月】 |
取扱貨物の増加により既存倉庫では手狭になった為、二十四軒地区に鉄道専用線を持つ琴似営業所を開設(現西支店)。 |
| 【昭和39年 3月】 |
当社専属運送子会社、倉庫運輸(株)設立。(現蔦井物流サービス(株)) |
| 【昭和42年10月】 |
札幌市が流通センターとして建設計画する札幌団地倉庫事業協同組合の設立に参画し出資。 |
| 【昭和45年10月】 |
大谷地流通団地完成と並行して隣地に倉庫新設により大谷地営業所を開設(現大谷地支店) |
| 【昭和46年10月】 |
豊平製鋼跡地に22号倉庫を新築。既存建物を改修し23号倉庫を建設、豊平営業所を開設。 |
| 【昭和48年 7月】 |
桑園倉庫鰍現在の蔦井倉庫鰍ノ商号変更。 |
| 【昭和49年 8月】 |
同業他社に先駆けて、オフィスコンピュータUSAC720−90を導入し稼動。 |
| 【昭和54年 8月】 |
桑園地区の鉄道高架化に伴い代替地区として東札幌に移転新築し、東札幌営業所を開設。(現中央支店) |
| 【昭和56年 4月】 |
コンピュータACOS−N63001/50Nを採用し漢字によるリアルタイムオンラインが稼動する。翌月、蔦井ビルの完成に伴い本社を現在の西支店から中央区に移転する。 |
| 【昭和62年 4月】 |
第二次リアルタイムオンラインシステム(ATACC)が稼動。 |
| 【平成 元年 5月】 |
子会社倉庫運輸(株)を現在の蔦井物流サービス(株)に商号変更。 |
| 【平成 元年 9月】 |
倉庫業の中の荷役部門を独立させ蔦井フレートサービス(株)を設立する。 |
| 【平成 4年 4月】 |
石狩新港地区第1次進出により2号館完成し石狩新港支店を開設。 |
| 【平成 8年 8月】 |
新分野事業として豊平23号倉庫を取り壊し、戸数24戸の企業向け共同寄宿舎を建設。東札幌ビルの完成。 |
| 【平成11年12月】 |
新分野事業第2段として豊平22号倉庫を大手眼鏡レンズ会社加工工場に増改築。東札幌第2ビルの完成。 |
| 【平成17年 4月】 |
菊水営業所を閉鎖し、東札幌営業所に集約 |
| 【平成18年 6月】 |
白石区東札幌1条1丁目の東札幌営業所を、白石区中央3条3丁目に移転 |
| 【平成20年 4月】 |
本社を中央区南4条西10丁目より、西支店に移動 |
| 【平成20年 4月】 |
子会社蔦井物流サービス鰍ニ合併 |